2019年11月22日

マシュー・マコノ日

BLOG20191122.jpg

今日はとっても寒いですね。
ついに冬の到来って感じでしょうか。

さて、11/22は、
マシュー・マコノ日だそうですね。

マシュー・マコノヒー、
大好きな俳優さんなのです。

法律を学んでいた若かりしころ(今も若いつもりですけど)、
弁護士を演じた、
『評決のとき』のマシュー・マコノヒーみたいになりたいなぁ、
なんて思いました。

大地がですね…。
いや、わがマリーンズの鈴木大地選手が、
FA宣言をして東北楽天イーグルスへの移籍が決まってしまいました…。

とても寂しいのですけど、
大地の挑戦という名の決断を尊重したいと思います。

そして、安田選手、平沢選手といった、
若手にとってはチャンス到来なのです。
頑張れ〜!

てゆ〜か、
実質的に大地と美馬選手のトレードみたいな感じだなぁ。

2020年の公演が続々決まっています。
2020年1月22日(水)下北沢BREATH公演、
『ディナーブレス』への出演が決まりました。

本日が予約開始日でした。
是非!

次回公演は、
11月30日(土)六本木Real Diva's公演、
「高峰ショウ×atsko. 2マンライブ!!」です!

2ステージあります!
出演順は当日決まります!
セッションもあります!
是非!

☆次回公演のお知らせ☆
高峰ショウ×atsuko.2マンライブ!!
公演日:11月30日(土)
会場:六本木Real Diva’s
開場:17時30分/開演:18時30分
料金:3000円
出演:高峰ショウ/atsuko.
チケットのお問い合わせ等は
showtakamine@yahoo.co.jp

☆SHOW TAKAMINE LIVE☆
11月30日(土)六本木Real Diva's
12月9日(月)大塚Welcome back
12月11日(水)祖師ヶ谷大蔵エクレルシ
12月18日(水)東新宿真昼の月・夜の太陽

2020年
1月22日(水)下北沢BREATH

☆高峰ショウfacebook☆
https://www.facebook.com/Showtakamineofficialweb

☆映画を語りまショウ!!!『ネバーエンディング・ストーリー』☆
映画ネバーエンディング・ストーリー1.jpg

1984年の西ドイツ、イギリスのファンタジー映画、
『ネバーエンディング・ストーリー』を見ました。

いじめられっ子の少年セバスチアン(バレット・オリヴァー)が、
古本屋で一冊の本を手にする、
それは空想の国を舞台にした物語、
そして…ってお話。

いじめられっ子のセバスチアンは、
物語の中に逃げ込みます。
そこにはワクワクする世界が広がっています。

でも、その世界でも困難が起きています。
無が世界を覆いつくそうとしているのです。

世界を救うには、
立ち向かう勇気、
乗り越えようとする意志が必要なのです。

そして挑み続ければ、
必ず報われるものなのです。

「あきらめるな。幸運が味方してくれる」

ファルコンがやってきて助けてくれるのです。
セバスチアンもファルコンの背中に乗って、
飛び回っていくのです。

とにかく、
ファルコンのインパクト。
愛嬌ありまくりな可愛さ。

抱き締めてみたいし、
背中に乗ってみたくなる。

このほか、岩喰い男、
彼もなんだか好き。
空想の国の登場人物は、
僕もワクワクでした。
あと、少女な女王が美しい。

タイトルは知っていた映画でしたが、
ついに見ることができました。
80年代のはじめに、
このような手法のファンタジー映画が作れたこと、
それだけでも特筆でしょう。

何かに立ち向かうとき、
空想の世界にワクワクしたいとき、
そしてなんといっても、
ファルコンに会いたいとき、
オススメの作品です。

『ネバーエンディングストーリー』
制作:1984年/西ドイツ、イギリス
監督:ウォルフガング・ペーターゼン
脚本:ウォルフガング・ペーターゼン、ヘルマン・ヴァイゲル
出演:ノア・アトレイユ、バレット・オリヴァー、タミー・ストロナッハ、モーゼス・ガン、パトリシア・ヘイズ
posted by 彷徨えるピアノマン at 19:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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