2021年09月09日

パラリンピック

BLOG20210909.jpg

パラリンピックはいろいろな競技があって、
選手の個性や年齢も様々で、
とても興味深くて面白かったです。

そこにスポーツの無限の可能性を感じたり、
スポーツを越えたところの人間のすごさも感じて、
とても感動しました。

マラソンにおける、
ランナーとガイドランナーの絆とか。
いろいろなことを乗り越える信頼みたいなもの、
人間って素晴らしいなって思いました。

2年前にボッチャを体験したことがあります。
実際にやってみると、
競技の面白さ、大変さがわかって、
その競技を深く楽しめますね。

写真はこれも親父の形見。
親父は仕事で大けがをして、
仕事を辞めざるを得なかったほどなのですが、
その後、柔道でこのメダルを獲りました。
親父も乗り越えたんだろうなぁと。
posted by 彷徨えるピアノマン at 23:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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