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    <title>THE SHOW MUST GO ON</title>
    <link>http://showtakamine24.seesaa.net/</link>
    <description>&quot;彷徨えるピアノマン&quot;高峰ショウの独り言</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:author>彷徨えるピアノマン</itunes:author>
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      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/520041360.html</link>
      <title>百人一曲LIVE!!!２</title>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>2/16は百人一曲LIVE!!!を、お届けしました。今年は活動20周年ということで、僕が影響を受けたアーティストを、百人一曲で歌っていこうと思います。で、第二弾は…、米米CLUBでした。僕が初めて買った曲が、米米CLUBの“KOME KOME WAR”、だったのです。僕が音楽に目覚めた曲は、先月歌った、スケベスケベを連呼する、KUWATAのBANDの、“スキップ・ビート”ですが、初めて買った曲は、セメテセメテを連呼する曲、ということです。桑田さんで音楽に目覚めた僕ですが、桑田..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A0.png" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260220&#x2460;.png" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A0-thumbnail2.png" width="320" height="211"></a>

<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260220&#x2461;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A1-thumbnail2.jpg" width="212" height="320"></a>

2/16は百人一曲LIVE!!!を、
お届けしました。

今年は活動20周年ということで、
僕が影響を受けたアーティストを、
百人一曲で歌っていこうと思います。

で、第二弾は…、
米米CLUBでした。

僕が初めて買った曲が、
米米CLUBの“KOME KOME WAR”、
だったのです。

僕が音楽に目覚めた曲は、
先月歌った、
スケベスケベを連呼する、
KUWATAのBANDの、
“スキップ・ビート”ですが、
初めて買った曲は、
セメテセメテを連呼する曲、
ということです。

桑田さんで音楽に目覚めた僕ですが、
桑田さんの次にはまったのが米米CLUB、
というより、
カールスモーキー石井さんでした。

カールスモーキー石井さんの、
モノマネばかりしてる、
そんな男子でした。

なので、そんなガキの頃の、
好きだった気持ちを懐かしみながら、
歌ってみた5曲でした。

百人一曲LIVE!!!第2弾、
ご視聴いただいた皆様、
本当にありがとうございました。

百人一曲LIVE!!!2:米米CLUB
SET LIST
1.KOME KOME WAR
2.FUNK FUJIYAMA
3.トラブル・フィッシュ
4.僕らのスーパーヒーロー
5.君がいるだけで<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A0.png" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260220①.png" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A0-thumbnail2.png" width="320" height="211" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260220E291A0-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260220②.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260220E291A1-thumbnail2.jpg" width="212" height="320" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260220E291A1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />2/16は百人一曲LIVE!!!を、<br />お届けしました。<br /><br />今年は活動20周年ということで、<br />僕が影響を受けたアーティストを、<br />百人一曲で歌っていこうと思います。<br /><br />で、第二弾は…、<br />米米CLUBでした。<br /><br />僕が初めて買った曲が、<br />米米CLUBの“KOME KOME WAR”、<br />だったのです。<br /><br />僕が音楽に目覚めた曲は、<br />先月歌った、<br />スケベスケベを連呼する、<br />KUWATAのBANDの、<br />“スキップ・ビート”ですが、<br />初めて買った曲は、<br />セメテセメテを連呼する曲、<br />ということです。<br /><br />桑田さんで音楽に目覚めた僕ですが、<br />桑田さんの次にはまったのが米米CLUB、<br />というより、<br />カールスモーキー石井さんでした。<br /><br />カールスモーキー石井さんの、<br />モノマネばかりしてる、<br />そんな男子でした。<br /><br />なので、そんなガキの頃の、<br />好きだった気持ちを懐かしみながら、<br />歌ってみた5曲でした。<br /><br />百人一曲LIVE!!!第2弾、<br />ご視聴いただいた皆様、<br />本当にありがとうございました。<br /><br />百人一曲LIVE!!!2:米米CLUB<br />SET LIST<br />1.KOME KOME WAR<br />2.FUNK FUJIYAMA<br />3.トラブル・フィッシュ<br />4.僕らのスーパーヒーロー<br />5.君がいるだけで<a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/520041360</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519997811.html</link>
      <title>麗しのサブリナ</title>
      <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>麗しのサブリナを観ました。1954年に公開された、アメリカのロマンティック・コメディです。監督はビリー・ワイルダー、主演はハンフリー・ボガート、オードリー・ヘプバーン、ウィリアム・ホールデン。この映画を一言で言うと、オードリー・ヘプバーンの美しさを、ただただ堪能する映画、です。ストーリーは、ララビー家の運転手の娘サブリナは、幼い頃から次男デイビッドに憧れていたが、相手にされず、恋を忘れようとパリの料理学校へ留学する、そして…ってお話。垢抜けない女の子が、劇的に変わって男がメロ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE9BA97E38197E381AEE382B5E38396E383AAE3838AE3808D.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="&#x6620;&#x753B;&#x300C;&#x9E97;&#x3057;&#x306E;&#x30B5;&#x30D6;&#x30EA;&#x30CA;&#x300D;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE9BA97E38197E381AEE382B5E38396E383AAE3838AE3808D-thumbnail2.jpg" width="226" height="320"></a>

麗しのサブリナを観ました。
1954年に公開された、
アメリカのロマンティック・コメディです。

監督はビリー・ワイルダー、
主演はハンフリー・ボガート、
オードリー・ヘプバーン、
ウィリアム・ホールデン。

この映画を一言で言うと、
オードリー・ヘプバーンの美しさを、
ただただ堪能する映画、です。

ストーリーは、
ララビー家の運転手の娘サブリナは、
幼い頃から次男デイビッドに憧れていたが、
相手にされず、
恋を忘れようとパリの料理学校へ留学する、
そして…ってお話。

垢抜けない女の子が、
劇的に変わって男がメロメロになる、
っていうよくあるパターンのお話。

そのオードリー・ヘプバーン・バージョン、
ってことですけど、
さすがオードリー、
美しさが桁違いです。

垢抜けないときも、
十分に綺麗ですけど。

オードリーの作品で言えば、
マイ・フェア・レディも、
同じような女の子が変身しちゃうお話。

マイ・フェア・レディのほうが、
ストーリーの展開やキャラクターが魅力的。

なので、麗しのサブリナは、
いかにオードリーを堪能するか、
ってことになると思います。

そんな美しいオードリーの隣には、
ハンサムなウィリアム・ホールデンと
ダンディなハンフリー・ボガート。

話は少々…という感じですが、
ラストの抱擁はさすがに絵になる、
素敵なラブストーリーの終わり方、
でした。

映画における美男美女って、
たくさんいますけど、
クラシック映画の美男美女は、
美が突き抜けてる、
そんな印象です。

あと、サブリナパンツが、
流行ったみたいですけど、
オードリーのファッションを、
楽しむ作品であるとも感じます。

ちなみに僕はガキの頃、
お医者さんの前で黙っていたら、
「君はハンフリー・ボガートか!?」って、
言われたことがあります。

なので、ハンフリー・ボガートは、
不思議な親近感があったりします。

ということで、
バレンタインにオススメの作品です。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE9BA97E38197E381AEE382B5E38396E383AAE3838AE3808D.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="映画「麗しのサブリナ」.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE9BA97E38197E381AEE382B5E38396E383AAE3838AE3808D-thumbnail2.jpg" width="226" height="320" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/E698A0E794BBE3808CE9BA97E38197E381AEE382B5E38396E383AAE3838AE3808D-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />麗しのサブリナを観ました。<br />1954年に公開された、<br />アメリカのロマンティック・コメディです。<br /><br />監督はビリー・ワイルダー、<br />主演はハンフリー・ボガート、<br />オードリー・ヘプバーン、<br />ウィリアム・ホールデン。<br /><br />この映画を一言で言うと、<br />オードリー・ヘプバーンの美しさを、<br />ただただ堪能する映画、です。<br /><br />ストーリーは、<br />ララビー家の運転手の娘サブリナは、<br />幼い頃から次男デイビッドに憧れていたが、<br />相手にされず、<br />恋を忘れようとパリの料理学校へ留学する、<br />そして…ってお話。<br /><br />垢抜けない女の子が、<br />劇的に変わって男がメロメロになる、<br />っていうよくあるパターンのお話。<br /><br />そのオードリー・ヘプバーン・バージョン、<br />ってことですけど、<br />さすがオードリー、<br />美しさが桁違いです。<br /><br />垢抜けないときも、<br />十分に綺麗ですけど。<br /><br />オードリーの作品で言えば、<br />マイ・フェア・レディも、<br />同じような女の子が変身しちゃうお話。<br /><br />マイ・フェア・レディのほうが、<br />ストーリーの展開やキャラクターが魅力的。<br /><br />なので、麗しのサブリナは、<br />いかにオードリーを堪能するか、<br />ってことになると思います。<br /><br />そんな美しいオードリーの隣には、<br />ハンサムなウィリアム・ホールデンと<br />ダンディなハンフリー・ボガート。<br /><br />話は少々…という感じですが、<br />ラストの抱擁はさすがに絵になる、<br />素敵なラブストーリーの終わり方、<br />でした。<br /><br />映画における美男美女って、<br />たくさんいますけど、<br />クラシック映画の美男美女は、<br />美が突き抜けてる、<br />そんな印象です。<br /><br />あと、サブリナパンツが、<br />流行ったみたいですけど、<br />オードリーのファッションを、<br />楽しむ作品であるとも感じます。<br /><br />ちなみに僕はガキの頃、<br />お医者さんの前で黙っていたら、<br />「君はハンフリー・ボガートか!?」って、<br />言われたことがあります。<br /><br />なので、ハンフリー・ボガートは、<br />不思議な親近感があったりします。<br /><br />ということで、<br />バレンタインにオススメの作品です。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
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                </item>
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      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519990411.html</link>
      <title>竹の建物</title>
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>普段よく歩いてるところで、何やら竹の建物を建築していたんです。ずっと長い間。何ができるのかなぁ、っていつも思っていたんですけど、すごいのができあがっていました。で、まもなくオープンということで、すごい人々が来ていたみたいで、なかなかな騒ぎに。映画みたいな風景、セレブな光景。その中を一度、味わってみたいものです。で、竹の建物、OPENしたみたいです。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A0.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260214&#x2460;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A0-thumbnail2.jpg" width="320" height="188"></a>

<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260214&#x2461;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A1-thumbnail2.jpg" width="142" height="320"></a>

普段よく歩いてるところで、
何やら竹の建物を建築していたんです。
ずっと長い間。

何ができるのかなぁ、
っていつも思っていたんですけど、
すごいのができあがっていました。

で、まもなくオープンということで、
すごい人々が来ていたみたいで、
なかなかな騒ぎに。

映画みたいな風景、
セレブな光景。
その中を一度、
味わってみたいものです。

で、竹の建物、
OPENしたみたいです。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A0.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260214①.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A0-thumbnail2.jpg" width="320" height="188" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260214E291A0-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260214②.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260214E291A1-thumbnail2.jpg" width="142" height="320" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260214E291A1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />普段よく歩いてるところで、<br />何やら竹の建物を建築していたんです。<br />ずっと長い間。<br /><br />何ができるのかなぁ、<br />っていつも思っていたんですけど、<br />すごいのができあがっていました。<br /><br />で、まもなくオープンということで、<br />すごい人々が来ていたみたいで、<br />なかなかな騒ぎに。<br /><br />映画みたいな風景、<br />セレブな光景。<br />その中を一度、<br />味わってみたいものです。<br /><br />で、竹の建物、<br />OPENしたみたいです。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519990411</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519954400.html</link>
      <title>雪化粧</title>
      <pubDate>Wed, 11 Feb 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>先日の日曜日。雪で電車が止まるかも、と聞いていたので、早め早めの行動。5時半に起きて、ヨガとピラティスやって、鍋食べて、7時に雪舞う中、朝イチ投票して、で、お仕事へ。そしたら電車、ちゃんと動いてて、早く着き過ぎ。でも結果的に、時間に余裕があるって、やっぱりいいな、って実感することに。なので雪化粧を、じっくり堪能。選挙結果については…。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260211.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260211.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260211-thumbnail2.jpg" width="320" height="228"></a>

先日の日曜日。
雪で電車が止まるかも、
と聞いていたので、
早め早めの行動。

5時半に起きて、
ヨガとピラティスやって、
鍋食べて、
7時に雪舞う中、
朝イチ投票して、
で、お仕事へ。

そしたら電車、
ちゃんと動いてて、
早く着き過ぎ。

でも結果的に、
時間に余裕があるって、
やっぱりいいな、
って実感することに。

なので雪化粧を、
じっくり堪能。

選挙結果については…。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260211.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260211.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260211-thumbnail2.jpg" width="320" height="228" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260211-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />先日の日曜日。<br />雪で電車が止まるかも、<br />と聞いていたので、<br />早め早めの行動。<br /><br />5時半に起きて、<br />ヨガとピラティスやって、<br />鍋食べて、<br />7時に雪舞う中、<br />朝イチ投票して、<br />で、お仕事へ。<br /><br />そしたら電車、<br />ちゃんと動いてて、<br />早く着き過ぎ。<br /><br />でも結果的に、<br />時間に余裕があるって、<br />やっぱりいいな、<br />って実感することに。<br /><br />なので雪化粧を、<br />じっくり堪能。<br /><br />選挙結果については…。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519954400</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519930868.html</link>
      <title>雪月</title>
      <pubDate>Sun, 08 Feb 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>2月の満月、スノームーン。寒空似合う、雪月。ちょっと慌ただしい、日々を過ごしていたけど、ようやく落ち着き。都会の構造物は、やっぱりどこかお洒落で、アートな佇まい。雪月の光も映える。そんな今日、雪が舞う。雪が舞う中、雪月浮かんでたら、どんな感じだっただろう。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_234707.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_234707.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_234707-thumbnail2.jpg" width="225" height="320"></a>

2月の満月、
スノームーン。
寒空似合う、雪月。

ちょっと慌ただしい、
日々を過ごしていたけど、
ようやく落ち着き。

都会の構造物は、
やっぱりどこかお洒落で、
アートな佇まい。

雪月の光も映える。
そんな今日、
雪が舞う。

雪が舞う中、
雪月浮かんでたら、
どんな感じだっただろう。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_234707.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_234707.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_234707-thumbnail2.jpg" width="225" height="320" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/20260208_234707-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />2月の満月、<br />スノームーン。<br />寒空似合う、雪月。<br /><br />ちょっと慌ただしい、<br />日々を過ごしていたけど、<br />ようやく落ち着き。<br /><br />都会の構造物は、<br />やっぱりどこかお洒落で、<br />アートな佇まい。<br /><br />雪月の光も映える。<br />そんな今日、<br />雪が舞う。<br /><br />雪が舞う中、<br />雪月浮かんでたら、<br />どんな感じだっただろう。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519930868</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519923365.html</link>
      <title>２・４大塚Welcome back</title>
      <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>昨日は大塚Welcome backで、歌ってきました。イベント「Primitive」です。僕のステージは、「ラブソングス」と題して、いろんなラブソングを歌いました。2月はバレンタインデーということで、ラブソングスの物語でしたが、いろんな愛を歌にして、お届けできてよかったです。最近、あまり歌っていなかった、“Smile”で始めて良かったですし、“LOVE SONG”“LIKE”“素顔のままで”の流れが、愛の深まりみたいになって、なんか良かったです。“GOLD!!!”は、ミラノコ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004107.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_004107.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004107-thumbnail2.jpg" width="320" height="240"></a>

<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004103.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_004103.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004103-thumbnail2.jpg" width="320" height="237"></a>

<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004100.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_004100.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004100-thumbnail2.jpg" width="320" height="240"></a>


昨日は大塚Welcome backで、
歌ってきました。
イベント「Primitive」です。

僕のステージは、
「ラブソングス」と題して、
いろんなラブソングを歌いました。

2月はバレンタインデーということで、
ラブソングスの物語でしたが、
いろんな愛を歌にして、
お届けできてよかったです。

最近、あまり歌っていなかった、
“Smile”で始めて良かったですし、
“LOVE SONG”“LIKE”“素顔のままで”の流れが、
愛の深まりみたいになって、
なんか良かったです。

“GOLD!!!”は、
ミラノコルティナオリンピック、
日本代表非公式応援ソングとして、
歌いました。

足を運んでいただいた皆様、
本当にありがとうございました！
共演の皆さん、
Welcome back の皆さん、
お疲れ様でした。

「ラブソングス」
1.Smile
2.LOVE SONG
（audience choice over“Is This Love!?”）
3.LIKE
4.GOLD!!!
5.素顔のままで<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004107.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_004107.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004107-thumbnail2.jpg" width="320" height="240" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/20260208_004107-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004103.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_004103.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004103-thumbnail2.jpg" width="320" height="237" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/20260208_004103-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004100.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260208_004100.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260208_004100-thumbnail2.jpg" width="320" height="240" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/20260208_004100-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br />昨日は大塚Welcome backで、<br />歌ってきました。<br />イベント「Primitive」です。<br /><br />僕のステージは、<br />「ラブソングス」と題して、<br />いろんなラブソングを歌いました。<br /><br />2月はバレンタインデーということで、<br />ラブソングスの物語でしたが、<br />いろんな愛を歌にして、<br />お届けできてよかったです。<br /><br />最近、あまり歌っていなかった、<br />“Smile”で始めて良かったですし、<br />“LOVE SONG”“LIKE”“素顔のままで”の流れが、<br />愛の深まりみたいになって、<br />なんか良かったです。<br /><br />“GOLD!!!”は、<br />ミラノコルティナオリンピック、<br />日本代表非公式応援ソングとして、<br />歌いました。<br /><br />足を運んでいただいた皆様、<br />本当にありがとうございました！<br />共演の皆さん、<br />Welcome back の皆さん、<br />お疲れ様でした。<br /><br />「ラブソングス」<br />1.Smile<br />2.LOVE SONG<br />（audience choice over“Is This Love!?”）<br />3.LIKE<br />4.GOLD!!!<br />5.素顔のままで<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519923365</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519923324.html</link>
      <title>NO AUDIENCE72:DREAM</title>
      <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>一昨日、1/31は、NO AUDIENCE72をお届けしました。今回はDREAMと題して、いろんな夢を歌いました。ドリハラという言葉があったり、“夢”について、いろんな解釈があるわけですけど、夢があったほうが楽しいでしょ、そんな想いで歌いました。新曲“Dreamer ”は、そんな想いを込めた曲。オーディションを経て、夢を掴んだ女の子たち、HANAが歌う“Cold Night”は、夢を目指す人たちへの応援歌。花を咲かせましょう、ということで、夢の物語のおしまいの曲は、“ひまわり..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260203_221059.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260203_221059.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260203_221059-thumbnail2.jpg" width="320" height="176"></a>

<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260203_221058.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="20260203_221058.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/20260203_221058-thumbnail2.jpg" width="320" height="240"></a>

一昨日、1/31は、
NO AUDIENCE72をお届けしました。

今回はDREAMと題して、
いろんな夢を歌いました。

ドリハラという言葉があったり、
“夢”について、
いろんな解釈があるわけですけど、
夢があったほうが楽しいでしょ、
そんな想いで歌いました。

新曲“Dreamer ”は、
そんな想いを込めた曲。

オーディションを経て、
夢を掴んだ女の子たち、
HANAが歌う“Cold Night”は、
夢を目指す人たちへの応援歌。

花を咲かせましょう、
ということで、
夢の物語のおしまいの曲は、
“ひまわり”にしてみました。

Tシャツは、
どうゆうのちゃんの名前の由来。
スキップビートの歌詞より、でした。

ご視聴いただいた皆様、
ありがとうございました！

「DREAM」
1.RAINBOW
2.はじまりの唄
3.タケウマライダー
4.ガーネット
5.スキップビート*
〜鮫
6.Dream On*
〜Dreamer
7.Rio Grande
8.ELEVEN
9.GOLD!!!
10.Cold Night*
〜ひまわり
*はカバー<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
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]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519923324</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519865304.html</link>
      <title>夢</title>
      <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>大相撲初場所で優勝した安青錦関。2年前の安青錦関が出演された、テレビ番組の動画を観ました。ウクライナの青年が、戦争から避難して相撲にチャレンジ、そんな内容でした。まだあどけない、18歳のウクライナ人の若者です。この番組でこの若者は、私の夢を語っています。その夢とは、「大相撲行きたい」「関取になりたい」でした。夢を語ってから2年。夢を叶えたどころか頂点に立って、さらに最高位を目指す、そんな状況にいます。ホントすごいですね！夢を叶えた人というのは、本当に素敵なことです。ウクライナ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/PXL_20260131_124533945.TS-000.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="PXL_20260131_124533945.TS-000.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/PXL_20260131_124533945.TS-000-thumbnail2.jpg" width="320" height="240"></a>

大相撲初場所で優勝した安青錦関。
2年前の安青錦関が出演された、
テレビ番組の動画を観ました。

ウクライナの青年が、
戦争から避難して相撲にチャレンジ、
そんな内容でした。

まだあどけない、
18歳のウクライナ人の若者です。

この番組でこの若者は、
私の夢を語っています。
その夢とは、
「大相撲行きたい」
「関取になりたい」
でした。

夢を語ってから2年。
夢を叶えたどころか頂点に立って、
さらに最高位を目指す、
そんな状況にいます。

ホントすごいですね！
夢を叶えた人というのは、
本当に素敵なことです。

ウクライナの青年だった安青錦関に、
声をかけた方がいます。
この方のおかげで、
今の安青錦関がある、
といってもいいでしょう。

夢を掴むには、
運とか縁も大事。
そして、その運とか縁を、
いかに大事にするか、
ということだと思います。

安青錦関は取り口同様、
運とか縁も丁寧に扱って、
大切にされたんだろうなって思います。

安青錦関の今後、
楽しみですね。

ということで、
明日はDREAMと題して、
いろんな夢を歌います。
是非！<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/PXL_20260131_124533945.TS-000.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="PXL_20260131_124533945.TS-000.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/PXL_20260131_124533945.TS-000-thumbnail2.jpg" width="320" height="240" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/PXL_20260131_124533945.TS-000-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />大相撲初場所で優勝した安青錦関。<br />2年前の安青錦関が出演された、<br />テレビ番組の動画を観ました。<br /><br />ウクライナの青年が、<br />戦争から避難して相撲にチャレンジ、<br />そんな内容でした。<br /><br />まだあどけない、<br />18歳のウクライナ人の若者です。<br /><br />この番組でこの若者は、<br />私の夢を語っています。<br />その夢とは、<br />「大相撲行きたい」<br />「関取になりたい」<br />でした。<br /><br />夢を語ってから2年。<br />夢を叶えたどころか頂点に立って、<br />さらに最高位を目指す、<br />そんな状況にいます。<br /><br />ホントすごいですね！<br />夢を叶えた人というのは、<br />本当に素敵なことです。<br /><br />ウクライナの青年だった安青錦関に、<br />声をかけた方がいます。<br />この方のおかげで、<br />今の安青錦関がある、<br />といってもいいでしょう。<br /><br />夢を掴むには、<br />運とか縁も大事。<br />そして、その運とか縁を、<br />いかに大事にするか、<br />ということだと思います。<br /><br />安青錦関は取り口同様、<br />運とか縁も丁寧に扱って、<br />大切にされたんだろうなって思います。<br /><br />安青錦関の今後、<br />楽しみですね。<br /><br />ということで、<br />明日はDREAMと題して、<br />いろんな夢を歌います。<br />是非！<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519865304</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519842419.html</link>
      <title>夢駆ける馬　ドリーマー</title>
      <pubDate>Tue, 27 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>夢駆ける馬ドリーマーを観ました。この映画を一言で言うと、夢を抱き続けることの大切さがわかる映画、です。調教師のベンは、優秀な牝馬ソーニャドールの調教をしていたが、ソーニャはレース中に怪我をしてしまい、そして…ってお話。人生は挫折と困難の繰り返し、ベンの家族には何度も試練が訪れ、家族の心の距離は広がるばかりでした。そんな家族を救ったのは、幼き真っ直ぐな想いでした。ベンの娘、ケールです。ケールはソーニャが大好きでした。安楽死されるところだったソーニャに、いつも寄り添いました。こっ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE5A4A2E9A786E38191E3828BE9A6ACDREAMERE3808D.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="&#x6620;&#x753B;&#x300C;&#x5922;&#x99C6;&#x3051;&#x308B;&#x99AC;DREAMER&#x300D;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE5A4A2E9A786E38191E3828BE9A6ACDREAMERE3808D-thumbnail2.jpg" width="225" height="320"></a>


夢駆ける馬ドリーマーを観ました。
この映画を一言で言うと、
夢を抱き続けることの
大切さがわかる映画、です。

調教師のベンは、
優秀な牝馬ソーニャドールの
調教をしていたが、
ソーニャはレース中に怪我をしてしまい、
そして…ってお話。

人生は挫折と困難の繰り返し、
ベンの家族には何度も試練が訪れ、
家族の心の距離は広がるばかりでした。

そんな家族を救ったのは、
幼き真っ直ぐな想いでした。
ベンの娘、ケールです。

ケールはソーニャが大好きでした。
安楽死されるところだったソーニャに、
いつも寄り添いました。

こっそりアイスをあげたりしました。
アイスをあげちゃっていいのかなぁ、
なんて思いながら観てましたけど、
ちゃんとお父さんのベンは、
知っていました。

ちょっと体重オーバー気味のソーニャ。
ベンはケールに、
「アイスをあげすぎだ」と言います。
こっそりあげていたのを、
知っていたんですね。
微笑ましいシーンです。

とにかくケールはソーニャが大好きでした。
ベンはそんなケールの想いを知っていながら、
家族の生活のために、
お金を作らなければならず、
ソーニャを売ってしまうのです。

ケールは抗議します。
ベンは説得しようとします。
ケールは言い放ちます。
「ソーニャは家族だよ」

苦悩するベン。
そんなとき、妻の代わりに、
保護者会に出席することになります。
そこでケールが書いた物語を、
読むことになりました。　

そこには、ケールの
ピュアで真っ直ぐな想いがありました。
ベンは決心します。

ソーニャは家族と言ったケールの想い、
物語を読んで大切なことに気付いたベン、
思わず涙…でした。

ベンはケールの夢を、
叶えることにしたのです。
それには数々の困難が、
待ち受けているでしょう。

それでもベンは決心したのです。
それによって、
ベンは心の距離が離れていた妻とも、
そして自身の父親とも、
心の距離を縮めていきます。

家族は絆を取り戻すのでした。
それはケールのおかげ、
ソーニャのおかげでした。

そして、夢駆ける馬、ソーニャは、
奇跡を起こします。
実に心地よい終わり方でした。

父親は一家の大黒柱、
威厳があるもの。
でも、男というのは、
実に弱い生き物。

すぐくじけるし、
諦めようとするし、
泣き事も言います。

ベンもそんな父親だったのですが、
ケールのピュアで真っ直ぐな想いが、
ベンに強さと勇気を与えたのでした。

そんなケールのピュアな想いだけでなく、
妻リリーの献身的な支え方も、
印象に残りました。

リリーは家計を支えるために、
ウェイトレスとして働いています。
苦しい生活のために、
ベンと心の距離が離れていました。

その中で、ケールの夢を叶えるという、
共通の目的が明確になり、
ベンとの距離が、
徐々に縮まっていったのです。

リリーはふと、
久しぶりに恋人みたいな気分、
と言ってベンを見つめます。
このシーン、とても素敵でした。

ケールの強さは母親譲り、
なのでベンはケールに、
そしてリリーに助けられたのです。

男ってのは強がっても、
結局は女性に救われて成り立っている、
そんな風に感じました。

ベン役のカート・ラッセルが、
正義感が強く頼もしく、
それでいて不器用で泣き言も言う、
そんないかにもな父親役を、
見事に演じています。
アメリカのオヤジの感じさせてくれる、
さすがな存在感です。

ケール役のダコタ・ファニングが、
賢くて意志が強い女の子を、
しっかりちゃんと演じ切っています。
子役として名を馳せたファニングとしては、
当然の演技だったのかもしれません。

リリー役のエリザベス・シューが、
聡明でありながら献身的な妻を、
健気に演じています。
とても綺麗な奥さんという印象で、
この映画のおかげで好きになりそうですが、
昨年鑑賞した『ベストキッド』で、
主人公の少年の恋人役として、
出演していたことを知って、
ちょいとビックリ。
可愛い女の子が綺麗な女性になって、
ってことですね。

あと、前回ご紹介した、
『ライド・ライク・ア・ガール』もそうですが、
競走馬の駆ける音が気持ちいいです。
ひとつのASMRですね。

夢を見続けることの大切さを知りたいとき、
午年の１本として、
オススメです。

今一度、夢を見たいとき、
オススメです。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE5A4A2E9A786E38191E3828BE9A6ACDREAMERE3808D.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="映画「夢駆ける馬DREAMER」.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE3808CE5A4A2E9A786E38191E3828BE9A6ACDREAMERE3808D-thumbnail2.jpg" width="225" height="320" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/E698A0E794BBE3808CE5A4A2E9A786E38191E3828BE9A6ACDREAMERE3808D-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br />夢駆ける馬ドリーマーを観ました。<br />この映画を一言で言うと、<br />夢を抱き続けることの<br />大切さがわかる映画、です。<br /><br />調教師のベンは、<br />優秀な牝馬ソーニャドールの<br />調教をしていたが、<br />ソーニャはレース中に怪我をしてしまい、<br />そして…ってお話。<br /><br />人生は挫折と困難の繰り返し、<br />ベンの家族には何度も試練が訪れ、<br />家族の心の距離は広がるばかりでした。<br /><br />そんな家族を救ったのは、<br />幼き真っ直ぐな想いでした。<br />ベンの娘、ケールです。<br /><br />ケールはソーニャが大好きでした。<br />安楽死されるところだったソーニャに、<br />いつも寄り添いました。<br /><br />こっそりアイスをあげたりしました。<br />アイスをあげちゃっていいのかなぁ、<br />なんて思いながら観てましたけど、<br />ちゃんとお父さんのベンは、<br />知っていました。<br /><br />ちょっと体重オーバー気味のソーニャ。<br />ベンはケールに、<br />「アイスをあげすぎだ」と言います。<br />こっそりあげていたのを、<br />知っていたんですね。<br />微笑ましいシーンです。<br /><br />とにかくケールはソーニャが大好きでした。<br />ベンはそんなケールの想いを知っていながら、<br />家族の生活のために、<br />お金を作らなければならず、<br />ソーニャを売ってしまうのです。<br /><br />ケールは抗議します。<br />ベンは説得しようとします。<br />ケールは言い放ちます。<br />「ソーニャは家族だよ」<br /><br />苦悩するベン。<br />そんなとき、妻の代わりに、<br />保護者会に出席することになります。<br />そこでケールが書いた物語を、<br />読むことになりました。　<br /><br />そこには、ケールの<br />ピュアで真っ直ぐな想いがありました。<br />ベンは決心します。<br /><br />ソーニャは家族と言ったケールの想い、<br />物語を読んで大切なことに気付いたベン、<br />思わず涙…でした。<br /><br />ベンはケールの夢を、<br />叶えることにしたのです。<br />それには数々の困難が、<br />待ち受けているでしょう。<br /><br />それでもベンは決心したのです。<br />それによって、<br />ベンは心の距離が離れていた妻とも、<br />そして自身の父親とも、<br />心の距離を縮めていきます。<br /><br />家族は絆を取り戻すのでした。<br />それはケールのおかげ、<br />ソーニャのおかげでした。<br /><br />そして、夢駆ける馬、ソーニャは、<br />奇跡を起こします。<br />実に心地よい終わり方でした。<br /><br />父親は一家の大黒柱、<br />威厳があるもの。<br />でも、男というのは、<br />実に弱い生き物。<br /><br />すぐくじけるし、<br />諦めようとするし、<br />泣き事も言います。<br /><br />ベンもそんな父親だったのですが、<br />ケールのピュアで真っ直ぐな想いが、<br />ベンに強さと勇気を与えたのでした。<br /><br />そんなケールのピュアな想いだけでなく、<br />妻リリーの献身的な支え方も、<br />印象に残りました。<br /><br />リリーは家計を支えるために、<br />ウェイトレスとして働いています。<br />苦しい生活のために、<br />ベンと心の距離が離れていました。<br /><br />その中で、ケールの夢を叶えるという、<br />共通の目的が明確になり、<br />ベンとの距離が、<br />徐々に縮まっていったのです。<br /><br />リリーはふと、<br />久しぶりに恋人みたいな気分、<br />と言ってベンを見つめます。<br />このシーン、とても素敵でした。<br /><br />ケールの強さは母親譲り、<br />なのでベンはケールに、<br />そしてリリーに助けられたのです。<br /><br />男ってのは強がっても、<br />結局は女性に救われて成り立っている、<br />そんな風に感じました。<br /><br />ベン役のカート・ラッセルが、<br />正義感が強く頼もしく、<br />それでいて不器用で泣き言も言う、<br />そんないかにもな父親役を、<br />見事に演じています。<br />アメリカのオヤジの感じさせてくれる、<br />さすがな存在感です。<br /><br />ケール役のダコタ・ファニングが、<br />賢くて意志が強い女の子を、<br />しっかりちゃんと演じ切っています。<br />子役として名を馳せたファニングとしては、<br />当然の演技だったのかもしれません。<br /><br />リリー役のエリザベス・シューが、<br />聡明でありながら献身的な妻を、<br />健気に演じています。<br />とても綺麗な奥さんという印象で、<br />この映画のおかげで好きになりそうですが、<br />昨年鑑賞した『ベストキッド』で、<br />主人公の少年の恋人役として、<br />出演していたことを知って、<br />ちょいとビックリ。<br />可愛い女の子が綺麗な女性になって、<br />ってことですね。<br /><br />あと、前回ご紹介した、<br />『ライド・ライク・ア・ガール』もそうですが、<br />競走馬の駆ける音が気持ちいいです。<br />ひとつのASMRですね。<br /><br />夢を見続けることの大切さを知りたいとき、<br />午年の１本として、<br />オススメです。<br /><br />今一度、夢を見たいとき、<br />オススメです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519842419</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519813371.html</link>
      <title>ライド・ライク・ア・ガール</title>
      <pubDate>Sat, 24 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>ライド・ライク・ア・ガールを観ました。この映画を一言で言うと、不可能を可能にするためには、その答えがわかる映画、です。競馬一家に、末っ子として生まれたミシェルは、騎手になることを夢見るが、競馬の世界は男社会で…ってお話。ミシェルはたくさんの困難に直面します。女性であるが故、そんな困難も、ミシェルの前に立ちはだかります。でもミシェルは負けないのです。くじけそうになっても、自分の意志を絶対に曲げないのです。ミシェルは夢を諦めません。ミシェルの心の根底には、父親の教えがありました。..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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ライド・ライク・ア・ガールを観ました。
この映画を一言で言うと、
不可能を可能にするためには、
その答えがわかる映画、です。

競馬一家に、
末っ子として生まれたミシェルは、
騎手になることを夢見るが、
競馬の世界は男社会で…
ってお話。

ミシェルはたくさんの困難に直面します。
女性であるが故、そんな困難も、
ミシェルの前に立ちはだかります。

でもミシェルは負けないのです。
くじけそうになっても、
自分の意志を絶対に曲げないのです。
ミシェルは夢を諦めません。

ミシェルの心の根底には、
父親の教えがありました。
行き違いがあり、
距離が離れてしまった父親ですが、
その教えはミシェルの心に、
いつもいてくれたのでした。

その教えとは忍耐、耐え忍ぶこと、
そして、隙間を見つけること、
でした。

その教えを胸に挑んだレース、
ミシェルは奇跡を起こし、
歴史を作ったのでした。

距離が離れてしまった父親は、
遠くから見守ってくれていました。
ミシェルのそばにはいつも、
心優しき相棒の兄がいました。
つまり、家族愛が、
ミシェルの成功を後押ししたのです。

もちろん、歴史を作った一番の要因は、
困難に立ち向かって、
決して諦めなかった、
頑固とも言える、
ミシェルの強い意志です。

そんな強い意志で、
やり遂げたミシェルを細い目で見つめ、
帰還を喜んだ父親。
故郷の牧場を並んで歩くふたりの背中、
思わず涙…です。

ミシェル役のテリーサ・パーマーが、
諦めない女性を見事に演じています。
とっても綺麗な女優さんですが、
困難に立ち向かう女性騎手に、
しっかり寄せています。

父親役のサム・ニールが、
頑固でありながら、優しく見守る父親を、
さすがな貫禄で演じています。
ジュラシック・パークなど、
好きな作品がたくさんある俳優さんですが、
この作品も、
好きな作品のひとつになりそうです。

そして、相棒の兄役を演じたのが、
スティビー・ペインという人物。
この方、実際の本人が演じている、と。
そう、この映画は実は実話であるので、
実際にあったお話、
で、実際のお兄ちゃん役を、
本物のお兄ちゃんが演じた、
ということです。
心温まる演技を見せてくれてます。

夢を諦めず、
不可能を可能にするためにはどうすべきか、
その答えが知りたいとき、
午年のはじまりにオススメです。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE383A9E382A4E38389E383BBE383A9E382A4E382AFE383BBE382A2E383BBE382ACE383BCE383AB.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="映画ライド・ライク・ア・ガール.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/E698A0E794BBE383A9E382A4E38389E383BBE383A9E382A4E382AFE383BBE382A2E383BBE382ACE383BCE383AB-thumbnail2.jpg" width="225" height="320" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/E698A0E794BBE383A9E382A4E38389E383BBE383A9E382A4E382AFE383BBE382A2E383BBE382ACE383BCE383AB-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ライド・ライク・ア・ガールを観ました。<br />この映画を一言で言うと、<br />不可能を可能にするためには、<br />その答えがわかる映画、です。<br /><br />競馬一家に、<br />末っ子として生まれたミシェルは、<br />騎手になることを夢見るが、<br />競馬の世界は男社会で…<br />ってお話。<br /><br />ミシェルはたくさんの困難に直面します。<br />女性であるが故、そんな困難も、<br />ミシェルの前に立ちはだかります。<br /><br />でもミシェルは負けないのです。<br />くじけそうになっても、<br />自分の意志を絶対に曲げないのです。<br />ミシェルは夢を諦めません。<br /><br />ミシェルの心の根底には、<br />父親の教えがありました。<br />行き違いがあり、<br />距離が離れてしまった父親ですが、<br />その教えはミシェルの心に、<br />いつもいてくれたのでした。<br /><br />その教えとは忍耐、耐え忍ぶこと、<br />そして、隙間を見つけること、<br />でした。<br /><br />その教えを胸に挑んだレース、<br />ミシェルは奇跡を起こし、<br />歴史を作ったのでした。<br /><br />距離が離れてしまった父親は、<br />遠くから見守ってくれていました。<br />ミシェルのそばにはいつも、<br />心優しき相棒の兄がいました。<br />つまり、家族愛が、<br />ミシェルの成功を後押ししたのです。<br /><br />もちろん、歴史を作った一番の要因は、<br />困難に立ち向かって、<br />決して諦めなかった、<br />頑固とも言える、<br />ミシェルの強い意志です。<br /><br />そんな強い意志で、<br />やり遂げたミシェルを細い目で見つめ、<br />帰還を喜んだ父親。<br />故郷の牧場を並んで歩くふたりの背中、<br />思わず涙…です。<br /><br />ミシェル役のテリーサ・パーマーが、<br />諦めない女性を見事に演じています。<br />とっても綺麗な女優さんですが、<br />困難に立ち向かう女性騎手に、<br />しっかり寄せています。<br /><br />父親役のサム・ニールが、<br />頑固でありながら、優しく見守る父親を、<br />さすがな貫禄で演じています。<br />ジュラシック・パークなど、<br />好きな作品がたくさんある俳優さんですが、<br />この作品も、<br />好きな作品のひとつになりそうです。<br /><br />そして、相棒の兄役を演じたのが、<br />スティビー・ペインという人物。<br />この方、実際の本人が演じている、と。<br />そう、この映画は実は実話であるので、<br />実際にあったお話、<br />で、実際のお兄ちゃん役を、<br />本物のお兄ちゃんが演じた、<br />ということです。<br />心温まる演技を見せてくれてます。<br /><br />夢を諦めず、<br />不可能を可能にするためにはどうすべきか、<br />その答えが知りたいとき、<br />午年のはじまりにオススメです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519813371</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519790430.html</link>
      <title>百人一曲LIVE!!!第一弾</title>
      <pubDate>Wed, 21 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>一昨日は百人一曲LIVE!!!を、お届けしました。今年は活動20周年ということで、僕が影響を受けたアーティストを、百人一曲で歌っていこうと思います。で、第一弾は、KUWATA BANDでした。僕が音楽に目覚めたきっかけは、KUWATA BANDの“スキップビート”。スケベの連呼に、男子の心が敏感に反応しまして。1986年の出来事。KUWATA BANDが、高峰ショウの原点と言ってもいい、そんな目覚めだったのです。2025年は僕の節目の年、過去を振り返ると、40年前の1985年..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A0.png" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260121&#x2460;.png" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A0-thumbnail2.png" width="320" height="211"></a>

<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A1.jpeg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260121&#x2461;.jpeg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A1-thumbnail2.jpeg" width="320" height="231"></a>

一昨日は百人一曲LIVE!!!を、
お届けしました。

今年は活動20周年ということで、
僕が影響を受けたアーティストを、
百人一曲で歌っていこうと思います。

で、第一弾は、
KUWATA BANDでした。

僕が音楽に目覚めたきっかけは、
KUWATA BANDの“スキップビート”。
スケベの連呼に、
男子の心が敏感に反応しまして。

1986年の出来事。
KUWATA BANDが、
高峰ショウの原点と言ってもいい、
そんな目覚めだったのです。

2025年は僕の節目の年、
過去を振り返ると、
40年前の1985年が、
僕の原点みたいな年だと、
感じることに。

で、2026年は高峰ショウの節目の年、
それで、40年前の1986年が、
高峰ショウの原点と言える、と。
この時系列、
なかなか面白いかな、と。

百人一曲LIVE!!!を、
ご視聴いただいた皆様、
ありがとうございました！

「百人一曲LIVE!!!:KUWATA BAND」
SET LIST
1.スキップビート
2.MERRY XMAS IN SUMMER
3.ONE DAY
4.鰐
5.BAN BAN BAN<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A0.png" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260121①.png" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A0-thumbnail2.png" width="320" height="211" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260121E291A0-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A1.jpeg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260121②.jpeg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260121E291A1-thumbnail2.jpeg" width="320" height="231" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260121E291A1-thumbnail2.jpeg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />一昨日は百人一曲LIVE!!!を、<br />お届けしました。<br /><br />今年は活動20周年ということで、<br />僕が影響を受けたアーティストを、<br />百人一曲で歌っていこうと思います。<br /><br />で、第一弾は、<br />KUWATA BANDでした。<br /><br />僕が音楽に目覚めたきっかけは、<br />KUWATA BANDの“スキップビート”。<br />スケベの連呼に、<br />男子の心が敏感に反応しまして。<br /><br />1986年の出来事。<br />KUWATA BANDが、<br />高峰ショウの原点と言ってもいい、<br />そんな目覚めだったのです。<br /><br />2025年は僕の節目の年、<br />過去を振り返ると、<br />40年前の1985年が、<br />僕の原点みたいな年だと、<br />感じることに。<br /><br />で、2026年は高峰ショウの節目の年、<br />それで、40年前の1986年が、<br />高峰ショウの原点と言える、と。<br />この時系列、<br />なかなか面白いかな、と。<br /><br />百人一曲LIVE!!!を、<br />ご視聴いただいた皆様、<br />ありがとうございました！<br /><br />「百人一曲LIVE!!!:KUWATA BAND」<br />SET LIST<br />1.スキップビート<br />2.MERRY XMAS IN SUMMER<br />3.ONE DAY<br />4.鰐<br />5.BAN BAN BAN<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
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                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519763919.html</link>
      <title>20周年はじめました</title>
      <pubDate>Sun, 18 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>20周年はじめました。ということで、20周年が始まりました。先日のWelcome back公演では、5曲歌いましたけど、どの曲もご好評いただき、なかなか良い、20周年のはじまりになりました。そんなはじまりに、ふさわしい素敵なお花を、いただきました。20周年、丁寧に歩いていきます。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A0.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260118&#x2460;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A0-thumbnail2.jpg" width="320" height="240"></a>

<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260118&#x2461;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A1-thumbnail2.jpg" width="320" height="239"></a>

20周年はじめました。
ということで、
20周年が始まりました。

先日のWelcome back公演では、
5曲歌いましたけど、
どの曲もご好評いただき、
なかなか良い、
20周年のはじまりになりました。

そんなはじまりに、
ふさわしい素敵なお花を、
いただきました。

20周年、
丁寧に歩いていきます。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A0.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260118①.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A0-thumbnail2.jpg" width="320" height="240" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260118E291A0-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260118②.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260118E291A1-thumbnail2.jpg" width="320" height="239" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260118E291A1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />20周年はじめました。<br />ということで、<br />20周年が始まりました。<br /><br />先日のWelcome back公演では、<br />5曲歌いましたけど、<br />どの曲もご好評いただき、<br />なかなか良い、<br />20周年のはじまりになりました。<br /><br />そんなはじまりに、<br />ふさわしい素敵なお花を、<br />いただきました。<br /><br />20周年、<br />丁寧に歩いていきます。<a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519763919</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519740498.html</link>
      <title>１・14大塚Welcome back</title>
      <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>昨日は大塚Welcome backで、歌ってきました。イベント「GREETING2026」でした。僕のステージは、「はじまりの唄」と題して、いろんなはじまりを歌いました。2026年のステージでの歌い始め、そして20周年の歌い始めとして、なかなか良い、はじまりのステージになったかな、と感じています。演奏した5曲とも、好評いただきました。“サンゴが白くなる前に”がとくに、感動していただけたようです。足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました！共演の皆さん、Welcom..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260115&#x2461;.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A1-thumbnail2.jpg" width="320" height="240"></a>

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昨日は大塚Welcome backで、
歌ってきました。

イベント「GREETING2026」でした。
僕のステージは、
「はじまりの唄」と題して、
いろんなはじまりを歌いました。

2026年のステージでの歌い始め、
そして20周年の歌い始めとして、
なかなか良い、
はじまりのステージになったかな、
と感じています。

演奏した5曲とも、
好評いただきました。
“サンゴが白くなる前に”がとくに、
感動していただけたようです。

足を運んでいただいた皆様、
本当にありがとうございました！
共演の皆さん、
Welcome back の皆さん、
お疲れ様でした。

クリームブリュレ、
美味です！

SET LIST
1.はじまりの唄
2.マニフェスト
3.サンゴが白くなる前に
4.ELEVEN
5.Happiness<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A0.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260115①.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A0-thumbnail2.jpg" width="320" height="240" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260115E291A0-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260115②.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A1-thumbnail2.jpg" width="320" height="240" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260115E291A1-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A2.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260115③.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260115E291A2-thumbnail2.jpg" width="320" height="240" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260115E291A2-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />昨日は大塚Welcome backで、<br />歌ってきました。<br /><br />イベント「GREETING2026」でした。<br />僕のステージは、<br />「はじまりの唄」と題して、<br />いろんなはじまりを歌いました。<br /><br />2026年のステージでの歌い始め、<br />そして20周年の歌い始めとして、<br />なかなか良い、<br />はじまりのステージになったかな、<br />と感じています。<br /><br />演奏した5曲とも、<br />好評いただきました。<br />“サンゴが白くなる前に”がとくに、<br />感動していただけたようです。<br /><br />足を運んでいただいた皆様、<br />本当にありがとうございました！<br />共演の皆さん、<br />Welcome back の皆さん、<br />お疲れ様でした。<br /><br />クリームブリュレ、<br />美味です！<br /><br />SET LIST<br />1.はじまりの唄<br />2.マニフェスト<br />3.サンゴが白くなる前に<br />4.ELEVEN<br />5.Happiness<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,showtakamine24/519740498</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://showtakamine24.seesaa.net/article/519740458.html</link>
      <title>成人の日</title>
      <pubDate>Mon, 12 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>今日は成人の日。街がとても華やいでいて、なんか良かったです。母の日の温かさと、また違う温かさがあって、その若さをちょっと、お裾分けして欲しくなる、そんな日でした。ちなみに高峰ショウも、今年20歳です。活動二十歳てことですが。じゃあ成人式は、来年になるのかな。とにかく日本の未来が、明るい未来でありますように。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260112.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260112.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260112-thumbnail2.jpg" width="320" height="186"></a>

今日は成人の日。
街がとても華やいでいて、
なんか良かったです。

母の日の温かさと、
また違う温かさがあって、
その若さをちょっと、
お裾分けして欲しくなる、
そんな日でした。

ちなみに高峰ショウも、
今年20歳です。
活動二十歳てことですが。
じゃあ成人式は、
来年になるのかな。

とにかく日本の未来が、
明るい未来でありますように。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260112.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260112.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260112-thumbnail2.jpg" width="320" height="186" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260112-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />今日は成人の日。<br />街がとても華やいでいて、<br />なんか良かったです。<br /><br />母の日の温かさと、<br />また違う温かさがあって、<br />その若さをちょっと、<br />お裾分けして欲しくなる、<br />そんな日でした。<br /><br />ちなみに高峰ショウも、<br />今年20歳です。<br />活動二十歳てことですが。<br />じゃあ成人式は、<br />来年になるのかな。<br /><br />とにかく日本の未来が、<br />明るい未来でありますように。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
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                </item>
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      <title>スキップビート</title>
      <pubDate>Fri, 09 Jan 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>僕が音楽に目覚めた曲は、KUWATA BANDの“スキップビート”です。スケベスケベの連呼に、男子の心が反応してしまったのです。で、KUWATA BANDを追っかけて、サザンにたどり着きました。“スキップビート”発売は1986年の夏。つまり音楽に目覚めた1986年は、高峰ショウの原点と言っていい年なのです。で、今年2026年は、高峰ショウ活動20周年。去年2025年は節目の年ということで、1985年とリンクしたわけですが、今年2026年は、1986年とリンクしそうです。</description>
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僕が音楽に目覚めた曲は、
KUWATA BANDの“スキップビート”です。

スケベスケベの連呼に、
男子の心が反応してしまったのです。
で、KUWATA BANDを追っかけて、
サザンにたどり着きました。

“スキップビート”発売は1986年の夏。
つまり音楽に目覚めた1986年は、
高峰ショウの原点と言っていい年なのです。

で、今年2026年は、
高峰ショウ活動20周年。

去年2025年は節目の年ということで、
1985年とリンクしたわけですが、
今年2026年は、
1986年とリンクしそうです。<a></a>

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<a href="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260109.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="BLOG20260109.jpg" src="https://showtakamine24.up.seesaa.net/image/BLOG20260109-thumbnail2.jpg" width="320" height="283" onclick="location.href = 'http://showtakamine24.seesaa.net/upload/detail/image/BLOG20260109-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />僕が音楽に目覚めた曲は、<br />KUWATA BANDの“スキップビート”です。<br /><br />スケベスケベの連呼に、<br />男子の心が反応してしまったのです。<br />で、KUWATA BANDを追っかけて、<br />サザンにたどり着きました。<br /><br />“スキップビート”発売は1986年の夏。<br />つまり音楽に目覚めた1986年は、<br />高峰ショウの原点と言っていい年なのです。<br /><br />で、今年2026年は、<br />高峰ショウ活動20周年。<br /><br />去年2025年は節目の年ということで、<br />1985年とリンクしたわけですが、<br />今年2026年は、<br />1986年とリンクしそうです。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>彷徨えるピアノマン</author>
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